ほほぅ、ついにITILマネージャも日本語化ですか。
⇒ http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0509/26/news014.html
現在は、“英語の論述”という多くの日本人にとっては敷居の高い試験ですが、これでさらに普及が進むのではないでしょうか。
ちなみに現在の日本人取得者は、リンク元によると20名程度らしいですね。
私の極めて狭い世界でも、4名ほどお名前を知っている(* 一方的に知っているというだけで、知り合いとかではない)ので、さすがにもう少し人数がいるのではないかと思いますが、やはり希少価値は高いですね。
う~ん、興味が出てきてしまった。。。